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配慮がされている。これは家庭用ネオジオ/ネオジオCDも同様。 誤って自分がプレイしたいゲームではない所でコインを入れてしまっても、切り替えボタンを押せばクレジットが入ったままゲームが変わる親切設計も備わる。 また、各ゲームでの日々の売上データが蓄積され、人気・不人気が簡単に分かるようになっているなど

Palavras Relacionadas

大手

肩から指の先まで。 手の全体。 <i>~を広・げる</i> 相手の前で大きく両手を広げ, 進ませないようにする。 <i>~を振(フ)・る</i> (1)歩くときに両手を大きく振る。 (2)他人に遠慮せずに堂々と行動するさまをいう。 「これで~・って家に帰れる」

空手

素手(スデ)。 から手。 むなしで。 「この山の神は~に直(タダ)に取りてむ/古事記(中訓)」

蜈蚣

(1)唇脚綱の節足動物のうちゲジ類を除いたものの総称。 種類が多く, 体長5ミリメートルくらいのものから15センチメートルを超えるものまである。 体は腹背に扁平で, 頭部と多数の環節が連続した胴部とから成り, 環節ごとに一対の脚がある。 石や朽ち木の下, 地中などにすみ, 小昆虫を捕食する。 大顎(オオアゴ)から毒液を出し, 種類によってはかまれるとかなり激しく痛む。 ひゃくそく。 ﹝季﹞夏。 《水甕の縁廻りをる~かな/柏崎夢香》 (2)「むかで小判」の略。 「~がくろふ紙入れをわすれて来/柳多留 97」

百足

(1)唇脚綱の節足動物のうちゲジ類を除いたものの総称。 種類が多く, 体長5ミリメートルくらいのものから15センチメートルを超えるものまである。 体は腹背に扁平で, 頭部と多数の環節が連続した胴部とから成り, 環節ごとに一対の脚がある。 石や朽ち木の下, 地中などにすみ, 小昆虫を捕食する。 大顎(オオアゴ)から毒液を出し, 種類によってはかまれるとかなり激しく痛む。 ひゃくそく。 ﹝季﹞夏。 《水甕の縁廻りをる~かな/柏崎夢香》 (2)「むかで小判」の略。 「~がくろふ紙入れをわすれて来/柳多留 97」

逓伝

(1)次々に伝え送ること。 逓送。 (2)宿駅でとりついで送ること。 また, その人足や車馬。

電停

路面電車の停留所。

停電

送電が一時とまること。 「架線が切れて~する」

無手

〔「むで」とも〕 (1)手に何も持っていないこと。 武器を持っていないこと。 また, そのさま。 素手。 「~で立ち向かう」 (2)物事にあたって何の方策ももたない・こと(さま)。 「~で交渉にあたる」 (3)とりえのない・こと(さま)。 無芸。 「手などつたなからず。 三味線・琴・尺八も~ならず/仮名草子・難波物語」 (4)何も得るところのない・こと(さま)。 無駄。 「~に帰るも本意なければ, せめてはちらと御目にかかり/浮世草子・元禄太平記」 (5)握りこぶしで零を示すこと。

御

⇒ おおん(御)

大体

(1)形や規模が大きいさま。 「商売~に代へて両替屋に, 見せ付き広く/浮世草子・永代蔵 5」 (2)豪勢なさま。 派手なさま。 ⇔ 小体 「何ぞ晴れやかな~なお慰み/浄瑠璃・関八州繋馬」

思い出

〔「想い出」とも書く〕 (1)前にあった出来事や体験を心に浮かべること。 また, その内容。 追憶。 追想。 「~にふける」 (2)昔を思い浮かべる材料となる事柄。 「一生の~となる」「~の品」

大父

父母の父。 おおじ。 祖父。 「~がおはしたりけるを知らで/栄花(衣の珠)」

措いて

⇒ をおいて(連語)

追(い)手

敵や犯人などを追う人。 おって。

追風

追い風。 順風。 <i>~に帆(ホ)を上・げる</i> 条件が整って存分に力を発揮する。 また, 物事が順調に運ぶ。 得手(エテ)に帆を上げる。

於て

⇒ において(連語)

大筆

大きな字を書くのに用いる大きな筆。

てんで

(副) はじめから考えてみるまでもないさま。 まったく。 てんから。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「~役に立たない」「自分のした事が云へない位なら, ~仕ないがいい/坊っちゃん(漱石)」

重傷

生命にかかわる深い傷(キズ)。 ふかで。